S.H.Figuarts 東條 希(僕らは今のなかで) レビュー

のんたん
↑何を隠そう、このお方こそがマイフェイバリットスクールアイドルです表情パーツ
↑えりちの時点でかなり大きめでしたが、今回はさらに一回り大きく造形されてました。おっぱいが。
↑「ウチに任せとき!」が決めゼリフ。ちょっと前に「金がないやつぁ俺んとこへ来い、俺もないけど心配すんな」みたいな歌がありましたが、まあ似たようなもんでしょうか。
↑わしわし手首も付属するので、お好きなフィギュアをわしわししてみてはいかがでしょうか。手首

カード
↑カードを持つだけでスピリチュアル濃度がより一層高まった気がします。
↑カードはプラ製でオモテ面もしっかり印刷されています。専用スタンド

自由にスピってみよう
- いろいろなカードを持たせてみる。


- 手持ちのフィギュアをわしわしMAXする
↑真顔
- スピリチュアル表現
↑「魂EFFECT BURNING FLAME DARK Ver.」を使用してみました。こちらイベント限定品でスルーしてたのですが、のんたんに似合うかもと思いついてわざわざプレ値のものを中古屋で買ってきました。初めて見た!欲しい!という人のために書いておくと、現在プレミアムバンダイにて抽選販売の受付期間中ですのでそちらで応募するか、中古ショップやオークション等を利用する必要があります。
↑こっちは赤バージョンと青バージョンを使用。一応書いておくとこの2種類は一般流通品ですのでお店屋さんで買えます。- 3年生集合

「アイドルマスター マストソングス 青盤」のレビュー的な話

THE iDOLM@STER MUSTSONGS 青盤
↑青盤にはジュピターがいるぞゲーム内容
↑おや、この太鼓はもしや……?後で説明します。
歌唱バージョン
↑全員バージョンはなんか新鮮です。ライブフェスティバル
↑千早祭とか律子祭とか……なんだか妙に語感が愉快ですねコーディネート

音色


S.H.Figuarts バッファローマン

開封
↑スーパーロボットめいた手足のアーマー?が堪りません。そして男らしいワイルドなモジャモジャヘアーとロングホーンが極めて悪魔的で格好よく、非の打ち所がありません。しかしまさかカツラだったとは、1番驚いたのは間違いなくデザイン応募した本人でしょうね。

「ひとりの超人として…いや男として…きさまのその傲岸不遜な記憶力が気に入らねぇって言ったのさ!」のシーン。
ロングホーン

↑しつこいようですが、全身の傷がロングホーンに集まる事で、ロングホーンが巨大化するのです。こういう誰もが思いつかないギミックを次々繰り出してくるのがゆでたまご先生の物凄い所なんですよね〜
ハリケーンミキサー

↑闘牛めいて突っ込みロングホーンで敵を打ち上げる。食らった相手はまさにハリケーンに飲み込まれたかのごとくクルクルと天高く吹き飛ぶ。
↑ハリケーンミキサーを体験したウォーズマンの素直すぎる感想。ちなみに彼は直前のシリーズではラスボスでした。
↑この際、ファイティングコンピューターであるウォーズマンが導き出した「ベアークロー二刀流で100万+100万で200万パワー、さらにいつもの2倍のジャンプで200万×2で400万パワー、そしていつもの3倍の回転を加えれば400万×3で1200万パワー」という計算式はウォーズマン理論と呼ばれあまりにも有名ですね。vsキン肉マン

9になる!

これがバッファローマン開発のキン肉バスター返し。6を逆さすると9になる。……言いたい事はわかるけどわからないというか。
しかし問答無用でなるほど!と思わせるパワーがあります。
↑技を掛けさせた時の肉肉しさが凄いです。マッスルを感じる……
その他の必殺技
↑どちらの技も作中ではマンモスマンに対して使っていましたね。ハチマキのくだりとか大好きです。
こんな所でしょうか。ご覧の通りよく動く楽しいフィギュアとなっていますので、特にキン肉マンファンの方なら絶対楽しめますよ。
ただ一つだけ惜しいのは、カツラをとったフェイスがない所でしょうか。悪魔将軍も発売済みなわけですし……
とはいえ付属品は他にも盛り沢山なのでプレイバリューは高いと思います。もしかしたらコストの都合で泣く泣くカットしたのかもしれません。
さて、今後のアーツキン肉マンシリーズは王位争奪編がテーマになるみたいです。
すでに超人血盟軍は全員発売が決まっており、つまりはマイフェイバリット超人であるアシュラマンも発売が確定しているという事で、今から楽しみでしょうがないです。

最後は「全てはあのお方のために」で〆
ありがとうございました。
ネオアムドライバー ダーク
ネオアムドライバー ダーク
↑からっぽ
素体
↑旧ジャケットのころと比べて、明らかにパーツ数減ってます……
そして完成。
↑パーツ数は確かに少ないんですが、ゴツい腕のおかげで貧相という風には見えません。デモリッションハンド
↑つっても指、3本しかないんですけどね。でも色々表情つけられるのでカゲキに楽しいですよ。
↑腕力を感じますね。ふと思ったのですが、なぜアムデモリッションハンドではないのでしょう。まあいいですけど。ダークさん
↑DVDのジャケットより。手袋咥えてるおじさんがダークさんです。後ろのあんちゃんがタフトさん。タフトさんは作中屈指のはっちゃけキャラとしてアムドライバーでは名物となっています。ちなみにダークさんこう見えて、23歳です。アクション
↑やっぱり指が動くといいですね。
↑タンクローリーだけじゃなく、割となんでもかんでも振り回したりぶん投げたりしてました。
↑アムドライバーのカゲキ極まりない可動性能を駆使すればアイアンマン的ポーズもバッチリ決まります。
合体武器


ネオアムドライバー ニルギース
ネオアムドライバー ニルギース

↑パッケージ横。アムバスタードソードて……アムをムリヤリねじ込んだ感が開封
↑武器ホルダーが付いてるのでこのようにマウントできます。ホルダーは外して好きな穴につけることができるので、お好みで。開封時は左肩についてます。私はこれ以降の写真では外しています。アムバスタードソード
イヴァン・ニルギース
↑左のイケメンがニルギース。後ろの女の子は、彼と行動を共にするシャシャという謎めいたミステリアス系不思議スピリチュアルヒロイン。歌がうまい。アクション
↑自立を助けるためのスタンドが毎回付属してたり、握り手の他に平手が付属してたり、アクションフィギュアとして頑張ろうという気概が感じられます(今回は替えの手首は使用していません)
↑さっきのイラストのポーズを再現しようとしてみたのですが……
エイドロンソード
↑悪魔が羽を広げたかのようなシルエットがカッコいいですね。そこに合体させても意味なくね?と思わない訳ではないですが
↑カービィのエアライド、懐かしいですね。今でも友人連中で集まるとたまーにやりますが、楽しいです。……どうでもいいですね。
↑エイドロンソード、多分劇中でも使ってたんだと思いますが、全く思い出せません……ジェナスと

↑因縁の(?)対決。毎回言ってる気がしますが、クリアパーツがキレイです。今週の週刊少年ジャンプ感想(2015年 No.53)
の3作品について書いてみました。
表紙
↑個人的には5年以上やってる気がしてました。正直、最近は若干迷走気味なような……気がするような、しないような……
↑まあ、男子にはよくあること……か?
↑好きという言葉こそ使っていませんが、これはもうほとんど告白と言っていいのではないでしょうか?小野寺さん頑張りました。- 僕のヒーローアカデミア
↑とむとむの個性は五指が全て触れていないと使えないということでしょうか?前から判明してましたっけ?
↑「結局オールマイトかよ」とブチキレる(キレてるんだよね?)とむとむ。こわいよ。どうやらとむとむには過去にオールマイトに憎しみを抱くきっかけとなったエピソードがあるようです。
とむとむの野望が成就される日はくるのだろうか……こわいけど、見てみたい気がします。
↑七緒ちゃんって、ビビリ的描写をされることが多い気がするのは、私の気のせいでしょうか。
↑かっこいいなあ……こーゆーおっさんになりたいですね。無理ですが。

京楽隊長に支えられ、遂に勝利!長かったなあ
ところで、二刀一対の斬魄刀には皆何かしらの裏というか、二刀である理由があるようですが、そうすると、浮竹隊長の双魚理にも何かエピソードがあるのでしょうか。
いずれにせよ浮竹隊長が今あんな状態ですからねえ。死んでるのか生きてるのかすらはっきりしませんし。
今回はここまでにします。ありがとうございました。
S.H.Figuarts 絢瀬絵里(僕らは今のなかで)
先日、figmaから絢瀬絵里が発売され、Twitterを見ていると、TLはもう完全にエリーチカ祭りといった様子でした。
現在はお祭りムードも若干落ち着いたか?という感じではありますが、しかし今月はブンドド界隈にもうひとつのエリーチカ爆弾が投下されました。
フィギュアーツ
↑昨日買ってきました。これがアーツのえりちだ。
↑アーツになってもかしこいかわいいエリーチカエリチカくらべ
↑どちらも一番下の顔がお気に入り。おっぱい

ポーズいろいろ
↑ちょっとナルシストっぽい?割と立たせやすいのでこの程度のポーズなら普通に自立可能
↑颯爽と登場、みたいな。付属のスタンドはそれぞれのキャラのサインが印刷されていてナイスです。でもハート形というのが男子としては使っていてちょっと面映ゆいですかね笑
↑ビシッ!と。かっこいい。
↑切なさを感じる。フィグマと違って背中に穴が空いてないのですが、空いてた方が良いかも……どうでしょうか、美少女アーツはfigmaより劣っているイメージがあるかもしれませんが、なかなか良く出来てると思いませんか?私の写真で伝わっていれば良いのですが……
BiBi
第1弾の矢澤にこさん(右)と、第2弾の西木野真妃さん(左)出来は段々と上がってきてます。
先ほども書きましたが、アーツBINは絢瀬エリーで3人目です。前の2人は上の方達。これで、BiBiのメンバーが揃いました。
↑コンセプトは「華やかモデル系ユニット」なんだとか。

ユニット単位だとBiBiが1番好きですかねー私的には。最強は希ちゃんですが。スピリチュアル的に。
次は1月にその希ちゃんが満を持して発売ということで、今から楽しみです。
今回はここまで。ありがとうございました。




